あなたの骨粗鬆症を診断します!!
骨密度測定装置 DCS−900
骨粗鬆症のため軽微な衝撃で骨折することがあります。
骨粗鬆症は一般に高齢者、特に閉経後の女性に多く見られる疾患ですが、若い方でも無理なダイエットをされている場合などに見られることもあります。診断には腰椎のX線撮影と腰椎部での骨塩量の測定が最も信頼されています。
当院では、腰椎部における骨塩量を測定できる骨密度測定装置(DCS−900)を設置して、より正確な診断をしております。
この検査は苦痛や違和感もなく数分で終わりますので安心して検査を受けられます。
詳しい検査内容はお気軽に医師又は技師へお尋ねください。









