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睡眠時無呼吸症候群

検査の流れ

CPAP(シーパップ)(持続陽圧呼吸療法)装置による治療

CPAP(シーパップ)(持続陽圧呼吸療法)の効果

熟眠感が得られ、目覚めがすっきりします。
CPAP療法を適切に行うことで、睡眠中の無呼吸やいびきが減少します。治療を続けることによって、眠気がなくなる、夜間のトイレの回数が減るといったSAS症状の改善が期待されます。 またCPAP療法による降圧(血圧を下げる)効果の報告もあります。 CPAP療法は、めがねをかけていることと同じで、治療器を使用していなければ無呼吸はなくならず効果がありません。 また慣れるのに2~3ヶ月かかる場合もあります。

CPAP(シーパップ)装置の医療保険システム

CPAP療法は、検査を行い一定の基準を満たせば健康保険の適用になります。
その場合には、定期的(月1回)な外来受診が必須となります。外来時に主治医と相談しながら、より良くCPAP療法を継続して頂くことが重要です。
そのためにも必ず外来にかかるようにしてください。

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